
このドラマの一番印象的なのはやはり釈由美子の決めゼリフ
「逃げる場所はありませんよ」
だと思います。毎回この決めゼリフがいつ出るか楽しみに見ていました。しかし、毎回見ていると弁護士が釈由美子演じる藤堂真紀に代わるところや、放送している時間などで犯人がわかってしまっていましたがそこは水戸黄門の印籠みたいなものだからそこはあまり突っ込みません。またその点がこのドラマの面白い点だと思います。
釈由美子の他にも井上和香さんや川島なお美さんなどレギュラー陣は結構豪華でよかったと思います。レギュラー陣が出てくる「7人の女弁護士事務所」のシーンもとても面白かったです。そして、このドラマで話題になったアテネ五輪金メダリストの荒川静香さんの出演は私的にはなかなかよかったと思います。演技は素人レベルでしたがよかったと思います。また、釈由美子と同級生で法廷で対決する構図もよかったと思います。また荒川静香さんの得意技「イナバウアー」も出てとても面白かったです。(转自amazon.co.jp)
当年看还是可以的,但是释由美子不适合演女主,只适合演花瓶或者反派
第一集看到第一个出场的辩护人顿时就没兴趣了,弃剧。还不如全开
看过……但是没什么印象了……
看看着有点窝火,,对于日本的审判制度,有种说不出的愤怒...无罪审判,,案发时,想当然的抓到嫌疑人,然后,逼迫承认,,如不服从,除非找到你的无罪证明,如果当时没有人证明你没干,那你就是干了,,这个都是什么制度,,让人怀疑日本的冤案率.
最后那个“你已无处可逃”傻到让我忍无可忍了 只看到第二话